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OPERATION MANUAL 03

子の運用と報酬の抜き方

招待を受けた子端末の日々の運用から、報酬をPayPayポイントへ交換するまで。実際の画面を見ながら順番に確認します。

運用編③6つの章上から順に進めてください

子端末の運用は、毎日の積み重ねが基本です

招待の成功・失敗に関係なく、チェックイン、ボーナス報酬、動画視聴報酬を毎日受け取ります。報酬交換は1日1回までです。

01

子端末の日々の運用

親端末の育成時と同じように、毎日のチェックインと動画視聴を続けます。

招待を受けた子端末は、招待結果に関係なく運用方法は同じです。チェックイン報酬、ボーナス報酬、動画視聴報酬を受け取りながら、日々ポイントを積み重ねます。

連続チェックインを途絶えさせない連続チェックインに失敗すると再び1日目からとなり、チェックイン報酬も減額される傾向があります。
子端末のチェックイン報酬画面
14日間連続チェックイン
子端末のボーナス報酬と動画視聴報酬画面
ボーナス報酬・動画視聴報酬
本キャンエラーが出た場合12時間または24時間など、一定時間を置くと解除される場合があります。時間を空けて、もう一度チェックインを試してください。

チェックインを午前中に行っておけば、エラーが出ても12時間後に再度チェックインできる場合があり、連続チェックインを維持しやすくなります。

本キャンエラーの表示例
本キャンエラーの表示例
02

子から親への昇格

運用を続けた子端末を、次世代の親として育てることもできます。

連続チェックインが6〜8日ほど経過すると、親として招待できるようになります。これを「親なり」と呼びます。

ただし、良い親として運用するためには、運用編①で説明した親端末の育成が必要です。招待後の子端末の一部を、将来の親を見据えて育成しながら運用することで、次世代の親を増やせます。

運用編①を確認する →
03

報酬交換を始める

ここでは、7,085円分をPayPayポイントへ交換する例で解説します。

交換できる金額は、基本的に次の4種類です。

100円
3,000円
5,000円
5,000円以上最大15,000円まで全額
交換は1日1回まで5,000円以上の場合は、15,000円までまとめて全額交換できます。

ギフト画面の「交換」をタップします。

ギフト券の項目から「PayPayポイント」を選択します。

交換する金額を選択します。今回は7,085円を選択します。

ここではPayPayへの交換方法を例にしていますが、お好みの交換先を選んで構いません。

ギフト画面で交換をタップする画面
「交換」をタップ
ポイント交換画面
ポイント交換画面
PayPayポイントを選択する画面
PayPayポイントを選択
7085円分を選択した交換画面
7,085円分を選択
04

交換を確定する

メールアドレスと氏名を入力し、ギフトコードも控えておきます。

画面を下へスクロールし、メールアドレスと氏名を入力します。

「交換する」をタップし、次の画面で内容を確認して「確認」をタップします。

処理中の画面では「戻る」を押さず、そのまま待ちます。

「交換が完了しました」と表示されたら、入力したメールアドレスを確認します。

氏名は日本語で入力できる場合と、英語のみの場合があります。画面の表示に従って入力してください。

入力したメールアドレスへ交換URLが届きます。過去に使用したアドレスを再利用できない場合は、ご自身で管理できる別のアドレスを使用してください。

メールアドレスと氏名の入力画面
メールアドレス・氏名を入力
交換内容の確認画面
交換内容を確認
交換処理中の画面
処理が終わるまで待つ
ギフトコードをコピーしておくメールが届かない場合に備え、「ギフトカード番号」の右側にある「コピー」をタップしてコードを控えておきます。PayPay側でコードを直接入力して交換することもできます。
交換完了画面
交換完了を確認
ギフトコードをコピーする画面
ギフトコードをコピー
PayPayポイント引換ボタンと戻るボタン
「戻る」で終了してもOK

画面下部の「戻る」をタップします。タスクキルで閉じても問題ありません。

「PayPayポイントを引き換える」をタップして進む場合は、その端末に交換先となるPayPayアプリとアカウントが入っている必要があります。

05

PayPayポイントへチャージ

メールで届いたURLを、PayPayアプリが入っている端末で開きます。

受信したメールを開き、本文内の交換URLを確認します。

メールを、ご自身のPayPayアプリまたはTKL用PayPayアカウントが入っている端末へ転送します。

PayPayアプリが入っている端末でURLをタップします。

許可を求める画面では「許可する」を選択します。

PayPayアプリで内容を確認し、「チャージする」をタップします。

TikTok Liteから届いたギフトURLのメール
メール内の交換URLを確認
メールをPayPay端末へ転送する画面
PayPay端末へメールを転送
転送されたメール内のURL
PayPay端末でURLを開く
PayPayを開く許可画面
「許可する」を選択
PayPayチャージ内容確認画面
「チャージする」をタップ
PayPayポイントのチャージ完了画面
7,085ポイントのチャージ完了
交換完了TKLからPayPayへポイントが入りました。
06

報酬を受け取った後の流れ

端末をリセットし、再び子端末として仕込みます。

報酬を受け取ったら、端末をリセットして再度子端末として仕込んでいきます。

リセット前にTKL側で行う作業と、端末側のファクトリーリセット方法は、運用編④で解説します。

OPERATION MANUAL 03 COMPLETE

運用編③はここまでです

次は、電話番号のリンク解除と端末のファクトリーリセット方法を運用編④で確認します。

ご確認ください:アプリの画面、交換先、交換金額、キャンペーン、報酬額や利用条件は変更される場合があります。実際の操作時は、アプリ内の最新表示と各提供元の利用規約を優先してください。